ふくまな撮影会 アケスタ第3部@曙橋
例によって、職場から地下鉄で神保町へ。都営新宿線に乗り換えて、市ヶ谷駅で下車。『Chaku Chaku』に昼食に行く。今日の担当は、あきやまえりか。あきやまりなともりえりかの美味しいとこ取り、だったらよかったのだが、浪速のねーちゃんらしい。ちなみにキャッチ・コピーは、「永遠の16歳」。時間を見計らって、徒歩で曙橋へ。夜は雨になるという予報だったが、夕方までもつのかな。現地に着いて、すぐさま受付。しかし、モデルはなかなか出てこない。結局、時間通りにスタート。ふくまなのみ撮影し、50枚あまりに。参加者は最終的には20名近くに。今回の会話。
か:「ふくさん、制コレのメンバーと仲良しですか?」
ま:「はい、仲良しですよ。今でもメールのやり取りとか。やってますよ」
か:「そうなんですか。でも、この間、おおつかさんに聞いたら、『特に……』って言ってましたよ」
ま:「おおつか……(って、誰?)……」
か:「おおつかちひろさんです」
ま:「あっ、ちひろちゃん!何だかちひろちゃんだけすぐにやめっちゃったからぁ」
か:「本人も『あ、あれはもう終わったんで』って、言っていました」
ま:「……(私にどうせいちゅうねん)……」
か:「いつも応援しています」
ま:「ありがとうございます」
か:「これにサインしてください(制コレDVDのジャケットを出す)」
ま:「あっ、制コレだ」
か:「はい、ずっと昔からあなたのことを」
ま:「わたし、どこだろう?これかな?」
か:「はい、間違いないです」
ま:「(サインする)あれ?、これは……(中央を指差す)」
か:「あっと、それはありごんに(すばやくしまう)」
ま:「……(のざきありさに先にサインをもらっていたなんて)……」
か:「あっ、そうだ。これも買ったんです(CDを見せる)」
ま:「あっ、買ってくれたんですね。うれしいです。聴いてくれました?」
か:「あ、はい。でも、これ、本当は買いたくなかったんです」
ま:「そうだったんですか」
か:「ええ、でも、イベントの時にかわむらゆきえに『買え!』って、言われてしまったんで」
ま:「ゆきえちゃん!?あっ、それで買ったんですね」
か:「いえ、それで買いに行ったら、山本さんがいて」
ま:「山本さん?」
か:「やまもとあやのさんが売り子だったんです」
ま:「あやのちゃん!?それで、これを(買わされたの?)」
か:「はい、『(かわむらゆきえのCDではなく)私のCDを買え!』、と」
ま:「そうだったんですか」
か:「ええ、でも、福さんの歌も入っていたんで、よしとします」
ま:「え、あ、はい(で、私の歌を聴いた感想は?)」
か:「(去る)」
空き時間にマネージャーさんとちょこちょこお話をしながら、終了へ。そのまま徒歩で曙橋駅へ行き、岩本町へ。駅を降りてから、行きつけの店で休む。いい加減な時刻になったところで、店を出るが雨だ。しかし、そのまま秋葉原駅へ。総武線で亀戸駅へ。